2011年04月30日

携帯 替えました

先日、仕事仕様に携帯の契約を新たにしたのですが、
手持ちの機種がうまく対応していなかったので、買い替えを検討していました。

で、ついに、替えましたわーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)

でもアナログ派なもので、替えるたびに苦労するんです...あせあせ(飛び散る汗)

いじってもよくわからないので、説明書を読むんですが、随分薄くなったんですね。
でも、まだ最初の方でつまずいてます。

早く一通りのセッティングを済ませて、落ち着きたいです。





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娘と楽しんだ昔話

*「月の塔の美少女」
  『人間だって空を飛べる アメリカ黒人民話集』 (福音館書店) より



posted by ゆり at 23:24| Comment(0) | 今日のおはなし (2009.9〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月29日

ようやくTV買いました

まだ地デジ対応してませんでした。
画面が揺れて、たたいてももう効かなくなったので(笑)
ようやく買い替えることに




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娘と楽しんだ昔話

*「ガハイ・メルゲン・オトチ」
  『モンゴルのむかし話』 (PHP研究所) より


posted by ゆり at 00:00| 今日のおはなし (2009.9〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月28日

やっとGW!!

夫は今日も娘を学校まで送ってくれました。
「じゃ〜ね〜」と娘は元気に校舎に入って行ったそうで、夫の方が拍子抜けしたよう。
とりあえずはよかった、よかった。

先週、娘の「学校に行きたくない」から始まり、
週末もリズムが乱れ、疲れが取れない状態に、娘がなってしまったことから
習い事を見直さざるを得ない状況に陥りました。

今週は、各方面の関係者の方々に連絡したり相談したりしていました。
結局、散々悩んで、ひとつやめることにしました。

「やめる」という選択しかできなかったのですが、
相談に乗ってくださった方々は本当にいい方たちばかりでした。
「こんないい方たちとのご縁を切ってしまっていいんだろうか?」という思いが未だにあります。

私が「やめる」という選択をしたからなのか、それとも
しなくてもそうなったのか定かではありませんが、娘も落ち着きを取り戻してきました。
「落ち着いてきたなら、やめることなかったかな?」と思いもまだまだあります。

「これもご縁ですから」という言葉を最後にいただいて、
「結局、ご縁がなかったのかも」と救われたような気持ちもあります。

これも(私にとっても)人生の流れなのかな、と思える気持ちもあります。

とても複雑な思いが私の中にあるようです...



長かったような短かったような4月。
気づけば、私もかなりのストレスが...

仕事が仕事で、そろそろ仕事を再開すべく動き始めていますが、
娘が帰ってくる時間も早いんですよね。

学童に申し込もうかな?
それとも6月まで待って、
家に帰らずに、そのまま校庭で遊ぶか、児童館へ行かせるか、
どうしよう?



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娘と楽しんだ昔話

*「恩返しをしたトッケビ」
  『だまされたトッケビ 韓国の昔話』 (福音館書店) より




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2011年04月27日

今日のおはなし

今日も夫が頑張って早起きしてくれて、娘と学校へ。
いつもお隣の同級生と一緒に登校するのですが
今日はお隣のパパも登場です!
うちもお隣も3人家族ですが、朝から家族勢ぞろいで「おはようございます!」
それぞれのパパと4人で仲良く手をつないで登校しました。
ちなみにパパ同士は同じ会社で、仕事の絡みもありの関係です。



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娘と楽しんだ昔話

*「マタギのふしぎな話」  
  『心にひびくお話集』 (小学館) より
posted by ゆり at 23:43| 今日のおはなし (2009.9〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月26日

にこにこで登校

先週半ばから私がついて行っても、ずっと泣きべそかいて登校していた娘ですが
今日は夫が会社に行く時間を早め(頑張って早起きしてくれて)
一緒に登校してくれました。

週末はいつもべったりの父娘ですが、平日は会うことはないので(夫が起きないので)
一緒に登校できるというので大にこにこ!
泣きべそをかくことなく登校したようです。

帰りは先週から校門まで迎えに行くようになりました。
娘が「来て」って言うので。

途中まではお友達と楽しそうに帰っているので、
私はちょっと距離を置いて、後について行くだけ。
最後に娘ひとりになると、私の方へやってきます。

学校生活に慣れるのに、まだまだ時間がかかりそうですが
ゆっくりでいいから、仲良しのお友達をいっぱい作って
学校生活を楽しんでもらえるようになってほしいなーと思います。


今日は用事があって出かけていたのですが、
帰りに山手線が止まってしまいました。

しかも事故は、私が新宿付近で電車に乗っているころに起こったようで、

「現在、内回りが止まっています」
       ↓
「現在、内回り、外回り共に止まっています。復旧見込みは1時間後」
       ↓
「復旧見込みはたっていません」

どんどん変わるアナウンス。

結局新宿まで戻って、埼京線で渋谷へ向かうことに。
埼京線はホームが人で埋め尽くされていました。
「乗れなかったどうしよう」と胸がどきどき。
アナウンスで「空いてる」というアナウンスがあったところへ移動して、
通勤電車並みの満員電車に乗ることができました。

いつもは娘のお迎えをするのに、ぎりぎりの電車なのですが
今日は珍しく余裕を持っていました。
でも、このトラブルで結局ぎりぎりに。
「間に合わなかったら、学校に電話しなきゃ」と本当にどきどきしました。

震災以来、まだ余震もあり、
「電車が止まってしまって帰れなくなったら困るから」
と遠出を控えていたのに、
こういうトラブルも首都圏はあるよね、と思ったのでした。




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娘と楽しんだ昔話

*「クマとオオカミと犬」
  『モンゴルのむかし話』 (PHP研究所) より


posted by ゆり at 23:46| Comment(0) | 娘・夫・家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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